リスにおすすめなケージは?快適に暮らせる大きさについて検証します

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野生のリスは、その小さい体からは想像もつかないほど運動量が豊富です。木々の間を行ったり来たりしながら、森の中を自由に走りまわっています。そのリスを家のなかで飼うのですから、運動量を満たしてあげられるようなおうちを用意してあげたいですよね。

でも、いざケージを選ぶとなるとたくさんの種類があって、どれを選んだらいいか迷ってしまいます。ここでは、リスのなかでももっとも多く飼われているシマリスにスポットをあて、ケージを選ぶ際のポイントをご紹介します。

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リスのケージの選び方

長い時間をケージの中で過ごすから、新しいおうちを気に入ってもらえると嬉しいですよね。では、運動量が多く、活発に動き回るリスが快適に生活するには、どんなことに気をつけておうちを用意してあげたらいいでしょうか。それにはリスの習性にあったケージを選ぶことが大切になってきます。

じゅうぶんな広さがあるもの

ケージの中には、食器や給水ボトルのほかにも、巣箱や止まり木、トイレなど色々なアイテムが入ります。それには、できれば約50㎝四方以上のじゅうぶんな広さがあるものを選びます。とはいっても、あまり広すぎると掃除が行き届かずに不衛生になりがち。ご自分の管理が行き届く範囲で選ぶのがおすすめです

まめこ
まめこ

50㎝四方というとよくホテルとかにある1ドア冷蔵庫ぐらいの大きさね。

旦那
旦那

かなりな大きさだな。

おすすめのケージは?

サンコーのイージーホーム60 ハイメッシュ」は広い空間と細かなメッシュの網が安心なケージです。移動に便利なキャスターつき。これなら重いものを持つのに自信がない女性や高齢の方でも安心ですね!下部は引き出しトレーになっているので掃除が楽なのも嬉しいポイント。

じゅうぶんな高さがあるもの

森の中を走りまわっているリスは、木登りも得意。運動不足ストレス解消のためにも、ケージの中には止まり木を入れて上下に行き来できるようにします。そのためには高さがあるケージが必須になります

おすすめのケージは?

リスくんのマンション」は幅と奥行きがあまりないものの、高さがあるタイプのケージ。商品名にもあるようにリスにぴったりのおうちなんです。広いスペースを確保できないお部屋にもおすすめ。1階が水槽タイプの居住スペース、2階が遊ぶスペースになっているのが特徴です。

置く場所にあったサイズのもの

広くて高いお気に入りのケージが見つかっても、設置する予定の場所に入らなかかった!なんていうことも意外とありがちです。そうなったら悲しいですよね。購入する前には必ず置く場所に入るかどうかの確認をしましょう

そのさいには、ケージの扉の開閉時に他の家具とぶつからないか、ケージの前に立って世話をするときのことも考慮するといいでしょう。

掃除がしやすいもの

ケージを掃除するときに、掃除がしやすいかどうかもポイントになります。ケージの下が引き出せるタイプのものは、らくに掃除ができます。また、ケージ周りも意外と汚れがち。ケージにキャスターがついていれば移動が簡単にでき、ケージ周りの掃除もらくにできます

まめこ
まめこ

掃除はやっぱりしやすい方がいいわ。

旦那
旦那

って、いつも俺にやらせるくせに。

おしゃれで掃除がしやすいアクリルルームも人気

ケージといえば金網ケージがポピュラーですが、珍しいアクリルルームも人気です。人気のヒミツはおしゃれでインテリア性が高く、透明なアクリルでリスのようすがクリアにみえること。金網がじゃましないからインスタ映えの写真も撮りやすいんです。

ニオイが漏れにくく、ケージ周りにエサなどがこぼれることもありません。水洗いもできるため清潔に保てます

リス用以外のケージも選択肢のひとつに

リス用として売られている以外のケージでも、大型のインコ用などが使える場合があります。金網の隙間が広すぎるとリスが脱走したりはさまって思わぬケガをしてしまうことも。そうならないためにも、あまり金網の隙間が広すぎないタイプのケージを選びます

ケージの増築

じゅうぶんな大きさのケージを購入したつもりでも、活発なリスが遊んでいるようすを見ているうちに、もっとケージを広くしてあげたい!と思うことはありませんか?

ちょっと難易度が高いですが、飼い主さんの中には今のケージを生かして増築している方もいらっしゃいます。挑戦してみたい方は、参考に「増築」「リフォーム」「改造」などで検索してみるのがおすすめです。

まめこ
まめこ

これは広くなってリスも楽しそうね。

旦那
旦那

いいな〜、広いおうち。

 

ケージのレイアウト

リスが生活するケージの中には、食器や給水ボトルなどのほかにどんなものをレイアウトしたらいいでしょうか?ここでは、のんびりとくつろげるスペースを確保しながら運動不足も解消できるよう、リスが快適に暮らせるアイテムをご紹介します。

止まり木

上下に活発に動き回るリスの運動不足を解消させてあげられるようにします。まず、高さのあるケージを有効に使うことができるよう、太めの木を斜めに入れてあげます。さらに少し細い木を入れてあげても。リスが動き回る様子をよく観察し、置き場所を調整してあげてください。止まり木はリスが爪を研いだりすることもできます。

回し車

ペットショップなどでハムスターが回し車を回しているのを見かけたことはありませんか?あの回し車もリスの運動不足解消に最適なアイテムです。リスが回している音が気になる場合は、音が静かな回し車がおすすめ。あまり小さすぎるものはリスの背中が反って体に負担がかかるため注意が必要です。

ロフト

ロフトは大小さまざまな大きさのものがあります。場所をずらしていくつか設置してあげると上ったり下りたりして良い運動になります。ロフトはリスが寝たりくつろいだりするときにも使います。

巣箱

シマリスが休んだり眠ったりするのに、巣箱を用意してあげます。冬眠の準備を始める秋ごろから食べ物などを大量に隠すため、定期的に点検して捨てるようにします

床材

網がケージの底にあるタイプは足をひっかけてケガをしてしまう場合があります。網をはずして床材を厚めに敷いてあげるようにします。ウッドチップや牧草のほか、新聞紙をちぎったものを利用できます

ケージタイプ以外のもの

ふだんケージの中で生活しているリスですが、ケージタイプ以外にも水槽タイプ持ち手がついたタイプのものもあると便利です。ここでは、どんな時に使用するかご紹介します。

お迎えしたばかりの赤ちゃんリスに

お迎えしたばかりの赤ちゃんリスは、まだ体温調節がうまくできないことがあります。しばらくは温度管理がしやすいプラスチックの水槽タイプに入れてあげると安心です。

通院や災害時の移動に

通院や災害時に移動するときは、持ち手がついたキャリータイプのものがおすすめ。警戒心が強い子は、初めてのおうちはなかなか入ってくれないかもしれません。おやつを使ってふだんから中に入る練習をしておくと、いざというときに役立ちます。

ケージの大掃除のときに

毎日のケージのお掃除以外にも、大掃除が必要なときもあります。そんなときはリスを部屋で遊ばせておくのも危険。お掃除の間は水槽タイプや持ち手がついたキャリータイプ、小型のケージなどに入れておきます

運動量が減ったシニアリスに

シニアになったリスにとって、広すぎるケージは転落の危険があって危険な場合があります。上下運動をしなくなったり行動範囲が狭くなってきたら、水槽タイプや小型のケージに変えてあげるといいでしょう

中に入れるアイテムは、スロープをつけるなどして体に負担がかからないように見直していきます。

まとめ

  • じゅうぶんな広さと高さがあるケージをえらぶ。
  • 購入前に、置く場所にあうかよく確認する。
  • 掃除のしやすさもポイント。
  • ケージをもっと広くしたい場合は増築も検討してみる。
  • リスの運動不足が解消できるよう、快適に暮らせるアイテムをレイアウト。
  • ケージタイプ以外のものもあると便利。

この記事では、運動量の多いリスのためにケージを選ぶポイントをいくつかお伝えしました。ケージの中をめまぐるしく走り回ったり、回し車で遊ぶリスを眺めるのは楽しいものです。そんな活発なリスが巣箱やロフトでスヤスヤと眠る姿にも癒されることでしょう。たまにはケージから出してお部屋の中で遊ばせてあげると、リスにとっても良い気分転換になりますよ!

リスにとって新しいおうちが快適で安心できるおうちになるといいですね。最後までお読みいただきありがとうございました。

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