パグの子犬はどこで購入する?子犬選びのポイントや必要グッズも!

パグ
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パグの特徴といえば……?そうです、あの愛嬌のある可愛らしいお顔ですよね。そして鼻が短い犬の特徴である、いびきもすごいです。人間みたいで面白いですね。

パグは比較的落ち着いた性格であると言われていますので、初心者にはお勧めの犬種です。また、素直でしつけがしやすいという点もペットとして人気がある理由でしょう。

この記事では、そんな可愛いパグの子犬の購入方法、子犬を迎えるにあたっての事前準備についてお話ししていきます。参考にしていただけると幸いです。

 

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パグの子犬はどんなところで購入する?

パグの子犬を迎え入れる方法は、主に3パターンになります。どの方法にもメリット・デメリットがあるので、それを踏まえて購入場所を選びましょう。

ペットショップ

犬を飼いたいと思ったとき、一番最初に思い浮かべるのがペットショップでしょう。ほとんどのショップでは子犬を抱っこさせてくれるので、それでメロメロになってそのまま連れて帰ることになった…という方も少なくありません。

実際に子犬を抱っこすると、小さくて温かくて柔らかくて、一瞬で心を奪われるでしょう。しかし、初心者の場合は一度冷静になり、子犬のためにも事前準備をしっかりと整えてから迎え入れるようにしてあげましょう。

メリット デメリット
  • 子犬を見られる
  • すぐに購入できる
  • 必要グッズが揃えやすい
  • 極端に怖がり、病気がちなど、質の良くない子犬がいることも
  • 店によって対応がまちまち

ブリーダー

専門知識が豊富なブリーダーがしっかりした考えのもと、良質な子犬をブリーディングしているので、理想的な犬に出会える可能性が高くなります。また、子犬が育ってきた環境を見ることができるということが一番のメリットでしょう。

犬も人間と同じで、育ってきた環境は性格に大きく影響します。子犬を迎え入れる場合、多くは生後2〜3ヶ月の子を迎え入れますが、犬の生後2〜3ヶ月とは、人間の3〜5歳にあたります。人間の3〜5歳といえば、大体の性格がみえてきそうですよね。

ツルちゃん先生
ツルちゃん先生

ところで皆さん、「三つ子の魂百まで」ということわざをご存知ですか?これは「幼い頃の性格は歳を取っても変わらない」という意味ですが、ここで「三つ子(三歳の子)」という言葉が使われている理由は、やはり成長は3歳までが非常に大事であるということでしょうね。

メリット デメリット
  • 子犬の生育環境を知ることができる
  • 母犬、父犬が見られる
  • 親犬や兄弟犬とのふれあいがあるため、子犬期の社会化が身につきやすい
  • ブリーダーを見つけにくい
  • 悪質ブリーダーがいないわけではない

ネットショップ

最近ではインターネットを通じての子犬販売も増えてきました。お家ですぐに探せたり、気に入った子を探して比較しやすいなどの利点があります。

しかし、ネットはあくまで最初の窓口ということで、ネット上のやりとりのみでの購入手続きはやめましょう。犬だけの輸送も心身に負担がかかるので避けたいところですね。

メリット デメリット
  • たくさんの情報が収集できる
  • 子犬の比較がしやすい
  • ブリーダーさんが遠方のことがある
  • 悪質な業者がいないわけではない
ツルちゃん先生
ツルちゃん先生

素敵な縁を逃さないためにも、メリット・デメリットをしっかり把握し、ご家庭にあった購入方法を選びましょう。

 

子犬選びのためのボディチェック

購入先が決まったら、次は実際に子犬に会ってみましょう。可愛い子犬がたくさんいる中で、どの子を選ぶか…。一番重要なのは、『健康であること』です。

旦那
旦那

ツルちゃん先生!『健康であること』の見極め方を教えてください!

ツルちゃん先生
ツルちゃん先生

外から見て分かるものは以下の通りです。

適度な湿り気があり、艶やかな色をしていること。鼻水が出ている、カサカサしている、呼吸音が変などの状態は注意が必要です。

初めて犬の鼻を触った時、「あ!濡れている!鼻水が出ているんだ!風邪をひいているのかな?」と思う方もいるかもしれません。ですが、犬の鼻が濡れているのは正常なことで、鼻が濡れていることによって嗅覚を正常に保っているのです。ただし、睡眠中や寝起きは乾いていますので状況を踏まえて判断しましょう。

ツルちゃん先生
ツルちゃん先生

「適度な湿り気」と「鼻水」の見分け方ですが、鼻からポタポタと垂れる程度かどうか?を基準にしてみましょう。

左右のバランスが良く、内部はきれいなピンク色をしていること。嫌な匂いがしたり、耳アカで汚れていないか確認をしましょう。しきりに掻いたり、床に押し付けているのであれば異常があるのかもしれません。近くで音を鳴らして反応を見てちゃんと聞こえているかチェックすることも忘れずに。

生き生きと輝き、澄んだ目をしていること。目やにや涙で目の周りが汚れていないか確認しましょう。また、先天的な視覚障害がないかおもちゃなどを追わせて判断するのもよいでしょう。

旦那
旦那

パグは目が大きいから分かりやすいね!

歯茎や舌がきれいなピンク色をしていること。触れるようであれば口を開けて歯並びや歯茎の状態を見られるといいでしょう。口臭もチェックしましょう。

まめこ
まめこ

子犬の歯は意外と鋭く、甘噛みでも少し痛いくらいです…。

ですが小さくて可愛らしい歯が並んでいるのは、とっても愛らしいですよ。

旦那
旦那

なんてマニアックな……

まめこ
まめこ

うちの子の生え変わりの際に手に入れた乳歯は、大事に保管してあります!

皮膚

程よく弾力があり、毛艶が良いこと。かさついていたり、フケや汚れがないか確認しましょう。べたついた感触があるなら、皮膚疾患の可能性もあります。

行動

活発に動いている、気持ちよさそうに寝ているのは健康な証拠です。動きが鈍い、食欲がなさそうといった場合は、どこかに問題がある可能性もあります。

お尻

周囲が汚れておらず、肛門が締まっていること。ベタベタしていたり汚れが残っていたら、内臓に疾患がある可能性があります。

足の指の握りがしっかりしていて、ベタッと指が開いていないこと。

 

オスとメスではどんな違いがある?

子犬を選ぶ際、オスかメスかで選ぶ方も多いかもしれません。性別に違いによる特徴を見てみましょう。

▶︎オスの特徴には、ヒート(生理)がない去勢すると甘えん坊で子供みたいな性格が残りやすい、などがあります。

▶︎メスの特徴には、マーキングが少ない情深い性格の子が多い、などがあります。しかし、メスでもマーキングする子もいるので、一概には言えません。

▶︎体格は、どの犬種においてもだいたいオスの方ががっちりめ。全体的に骨が太く大ぶりです。メスの方が顔や全体的な骨格が小さくなります。

ただし、人間と同じように犬も生育環境によって性格が大きく変わってきます。オスとメスどちらを選ぶかは個人の好みの問題であり、どちらが良い、悪いとは言い切れません

ツルちゃん先生
ツルちゃん先生

どうしてもオス、メスの希望がある場合は別ですが、さほどこだわりがないのであれば、性別よりも子犬の性格、飼い主さんとの相性を優先させ、選択の基準にした方がよいでしょう。

旦那
旦那

性別に関してはあまり気にしなくてよさそうだね!

誰かさんだって女性だけれどたくさん食べるし…

まめこ
まめこ

……!?

たくさん食べるのは健康の証です!

 

子犬を迎える前に準備しておくもの

旦那
旦那

よし、これで健康な子を見極めることができそうだ!

次に考えるのは、いつお迎えするかだね!

ツルちゃん先生
ツルちゃん先生

いいえ。その前にまだまだ準備することがありますよ。

まめこ
まめこ

子犬をお家に迎え入れる前に、必要グッズを揃えておきましょう。

サークル

中にベッド、食事用の食器などを置き、サークルを子犬が安心して落ち着いていられるスペースにしてあげましょう。設置する場所は居間やリビングなど、家族の集まる場所がよいでしょう。様々な人や音に慣れるための練習にもなりますし、子犬に寂しい思いもさせません。

クレート

サークルとは別にクレートを用意しておいて、子犬の休憩場所にしてあげるとよいでしょう。小さい頃からクレートに慣れさせておくと、移動や外出が楽になります。

ベッド

簡単に洗えるものが衛生的でお勧めです。迎える季節によって、素材や形状を考慮しましょう。

ペットショップなどに行くとたくさん種類があってついつい新しいものを買ってしまいがちですが、犬は自分の匂いがついたベッドが落ち着きます。あまり頻繁に買い換えるのは避けてあげるとよいですね。

旦那
旦那

確かに旅先のベッドは落ち着かない…!

食器

フード用、水用の二つを用意します。適度に重さがあってずれないものがお勧めです。衛生には気を付けて、毎日洗ってあげましょう。

ツルちゃん先生
ツルちゃん先生

ここで豆知識を一つ披露します!

旦那
旦那

なんだなんだ!?

ツルちゃん先生
ツルちゃん先生

犬が使った後の食器って、すごくぬるぬるするんです。

これはバイオフィルムという膜のせいなんです。

旦那
旦那

バイオフィルム…!?

ツルちゃん先生
ツルちゃん先生

簡単に言うと、犬の唾液の中の細菌が出す物質でできた、薄い膜です。

旦那
旦那

要するに汚いってことだね。

ツルちゃん先生
ツルちゃん先生

かなり要約しましたね。

ここで面倒なのが、このぬるぬる、なかなか落とすのが大変なんです。人間用の食器洗剤では落ちません。

 

犬用の食器洗剤がペットショップに売っていますので、それを使うのがよいでしょう。また、ドラッグストアなどで売っているクエン酸を薄めて使うのも効きます。

旦那
旦那

なるほど〜。食器だけじゃなくて洗剤も用意しておいた方がいいんだね!

フード

迎えた当初は、ペットショップやブリーダー宅で食べていたフードを食べさせた方が安心です。月齢に合わせてフードを変えていきましょう。

トイレ、トイレシーツ

子犬の頃からトイレトレーニングを行って、室内排泄ができるようにしておくとよいでしょう。トイレトレーを使わずにシートだけでも良いですが、子犬がいたずらするようであればトレーを使いましょう。サークル内に置くのが一般的ですが、ベッドに近すぎると嫌がる子もいるのでその子に合わせて判断しましょう。

まめこ
まめこ

男の子の場合は、マーキング用にL字型のトイレトレーもあるので参考までに。

グルーミンググッズ

いわゆるお手入れグッズです。コームやブラシを揃えておきましょう。お迎えした直後は使いませんが、追々と爪切りや爪ヤスリも揃えて、小さい頃からお手入れグッズに慣れさせておくと成犬になってもお手入れが安心です。

お手入れについてはこちらのページに詳しい内容が書かれていますので、参考にしてください。

パグのお手入れ方法を徹底解説!必要グッズやポイントなど

 

首輪やリード

散歩に行くまではまだ間がありますが、細くて軽い首輪とリードをつけて、慣れさせておくのは悪いことではありません。絡んだりしないように注意しましょう。

旦那
旦那

予防接種が終わったらお散歩デビューだ!

おもちゃ

愛犬と遊ぶことは大事なコミュニケーションの一環です。いくつかおもちゃを用意して、愛犬が好むもので遊んであげましょう。知育玩具も揃えておくと、愛犬のトレーニングにも役立ちます。

まめこ
まめこ

これはうちの子のお気に入りの知育玩具です。

中におやつやフードを入れると必死になって遊んでます。

最近、壁に押し付けて中のフードを出すという方法を編み出してました!

 

部屋の中は子犬基準の安全確保を

まめこ
まめこ

次は部屋の中の安全確認をしましょう。

ツルちゃん先生
ツルちゃん先生

好奇心旺盛な子犬が危険にならないような環境づくりが大切です。

サークルはリビングに設置する

飼い主さんの様子を見ることができるので寂しくありません。犬はひとりぼっちが苦手なのです。

また、子犬は暑さ寒さに弱い上に、体温調節がまだうまくいきません。直接エアコンの風が当たらない場所にサークルを置きましょう。窓際で直射日光が当たりすぎるのも夏場は絶対に避けましょう。

床はきれいにしておく

輪ゴムやヘアピンなど、小物が落ちていると好奇心からくわえてしまうこともあります。誤飲につながりますので、お迎えに行く前にもう一度確認しましょう。子供がいる場合は食べこぼしにも注意しましょう。

噛んではいけないものにはカバーを

好奇心旺盛な子犬は不思議なものを噛んで確認しようとします。観葉植物や電源コードなど、噛まれたくないものや危険なものはカバーをつけたり隠すなどして対策をとりましょう。観葉植物には毒性があるものもあるので食いしん坊な子犬には注意が必要です。

まめこ
まめこ

私たちも何か不思議なものを見つけたらそれが何なのか確認しようとしますよね。

ツルちゃん先生
ツルちゃん先生

そうですよね。子犬の場合はその確認方法が「噛んでみる」という方法なので、注意しましょう。

家具が転倒しないよう予防を

バランスの悪い家具は、夢中で遊んでいる子犬が激突して倒してしまう可能性があります。子犬が遊ぶスペースから撤去するか、倒れないように滑り止めなどをしておくといいです。また、活発な子犬ならばソファに飛び乗ろうとすることもあります。転落して骨折というケースは少なくありませんので、ローソファが安心です。もしくはステップを用意してそこから登らせるようにしてもいいでしょう。

 

お迎えする当日の心構え

迎えに行く時間はなるべく午前中で

なるべく午前中に引き取りに出向き、その日の午後から翌日まで一緒に居られるような日を選びましょう。午後や夕方だと、明るいうちに新しい環境に慣れさせることが不十分のまま夜を迎えてしまい、子犬を一層心細くさせてしまいます。

まめこ
まめこ

何事も始めが大事!

少しでも早く信頼関係を築いていくために、初日から子犬に不安な思いをさせてしまうのは避けましょうね。

車で迎えに行くなら二人以上が理想的

運転手以外の人が膝に毛布などを敷き、その上に乗せてあげるのがよいでしょう。一人で引き取りに行くならば、運転の邪魔にならないようにキャリーやクレートに入れましょう。動かないように助手席に乗せて、時々声をかけたり、様子を見たりしてあげてください。

初めての移動で子犬はドキドキしているはずです。車酔いや緊張で、吐いたりおしっこをしたりする場合もあります。新聞紙や古いタオル、ティッシュペーパー、トイレットペーパー、ビニール袋は必ず持っていきましょう。

タクシーを利用する場合は必ずキャリーやクレートを用意しましょう。乗車前に犬が乗っても大丈夫か確認しましょう。

構いすぎは厳禁!子犬のペースに合わせて

今まで暮らしてきた環境から離れて新しい環境に来た場合、ストレスや緊張から体調を崩すことがあります。下痢や嘔吐、食欲不振などが現れやすく、家に迎えてから2〜3日後に最も症状が出やすくなります。

子犬が来た時はどうしても家族のテンションが上がり、一日中子犬に構ってしまいがちですよね。家族で代わる代わる抱っこしたり、写真をずっと撮りたくなる気持ちもわかります。

しかし、新しい環境に初めて来た子犬は緊張していますし、移動だけでかなり疲れています。もともと体が丈夫なパグでも、体調を崩しやすくなって当然です。

まずは準備していたサークルに入れて子犬を休ませてあげましょう。一週間くらいは様子を見ながら子犬のペースで触れあいましょう

ツルちゃん先生
ツルちゃん先生

子犬の基本的な生活サイクルは、トイレ、遊び、休憩、トイレ…といった感じです。

これに合わせて触れあいましょう。

旦那
旦那

本能の赴くままに…。可愛すぎる…。

子供に子犬との触れあい方を教える

お子さんがいらっしゃる家庭は、お子さんへ子犬との触れ合い方をきちんと教えてあげましょう。子犬を見ると歓声を上げる子供は多いものです。突発的な動きや大声は、それを初めて見た子犬にとっては大きな緊張を与えてしまいますので、子犬を優しく見守ってあげるよう、大人がきちんと説明してあげてくださいね。

参考:もっと楽しいパグライフ(編者:愛犬の友編集部、発行:株式会社誠文堂新光社)

いつからしつけをしたらいいのか、どうやってしつけをするのか気になる所をまとめたものがありますので読んでみてくださいね。

パグはしつけはしやすい?しにくい?いつから始めるべきなど徹底調査

 

まとめ

  • 購入方法は主に3種類あり、それぞれメリット・デメリットがあります。それを踏まえてご家庭に合った購入方法を選びましょう
  • 性別はあまり気にしすぎず、飼い主さんに合った性格の子を選びましょう
  • 選ぶ際に一番重要なのは、健康であること
  • お迎えする前に必要グッズを揃えること
  • 部屋の安全確保をしっかりとすること
  • お迎え当日は子犬のペースに合わせましょう

ここまで読んでくださり、ありがとうございます。子犬を迎える準備をしている間は、楽しみな気持ちだったり不安な気持ちだったり…いろんな感情があると思います。

私自身も「やっと憧れのドッグライフだ!」という気持ちと「ちゃんとお世話できるかな?」という気持ちが入り混じっていました。

でも、実際に愛犬との生活を始めてからは、本当に飼って良かったと感じています。愛犬が怪我をしたり少し体調を崩したりと大変なこともありますが、それ以上に愛犬との時間が楽しく、最高の癒しです。

事前準備さえしっかりと行えば、きっとみなさんも幸せなドッグライフを過ごすことができるでしょう。

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