ミニチュアピンシャーがかかりやすい病気は?予防方法も徹底解説

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ミニチュアピンシャーといえば、手足がスラッと長く、おしゃれなイメージがありますよね。そんなミニチュアピンシャーは一般的に病気にかかりにくいとされていて、まさに健康優良児です。

しかし、犬の寿命が伸びてきた現代、全く病気にならない犬はほぼいないといっても過言ではないでしょう。「病気」と聞くとなんだか怖いイメージがありますが、予防できるものや早期発見によって完治できるものもありますので、きちんと勉強して知識をつけて、愛犬の健康維持に努めましょう。

 

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ミニチュアピンシャーの病気ってどんなものがある?

私たち人間と同じように、犬も病気にかかります。心臓病や腎臓病など、人間がかかる病気と同じようなものがあったり、犬種によってかかりやすい病気・かかりにくい病気があったりと様々です。ミニチュアピンシャーの病気を大きく分類すると、以下の4つに分けられます。

  1. 感染性の病気:主なものは予防接種などで感染を予防できます
  2. 特異的な病気:他の犬種と比べ、ミニチュアピンシャーの発症率が高い病気
  3. かかりやすい病気:他の犬種同様、ミニチュアピンシャーにもよく見られる病気
  4. 遺伝性の病気:遺伝子に異変が起こって引き起こされる病気、親から子へ引き継がれることが多い
旦那
旦那

病気のことなんて考えたくないけど…、

愛犬のためにはしっかりと知識をつけなくては!

まめこ
まめこ

そうだよね。信頼できる獣医さんを見つけるのも大事だし、

私たち飼い主自身ができることだってたくさんあるよ!

ツルちゃん先生
ツルちゃん先生

それでは1番目から順番に、

まずは伝染性の病気についてお話ししていきますね。

 

感染性の病気

狂犬病

既に狂犬病ウイルスに感染している犬や猫、コウモリに噛まれたり引っ掻かれた時の傷口から感染します。狂犬病は「人畜共通感染症」と呼ばれる感染症の一つで、人にも感染する病気になります。

感染すると極度な興奮を示したり、攻撃的になったりします。発症するとほぼ100%の確率で死に至ってしまうので、世界中で予防が進められています。

旦那
旦那

ワンちゃんだけじゃなくて僕たち人間にもうつる病気があるんだね…

犬ジステンバー

ジステンバーウイルスに感染している犬の鼻水などに触れて、それが口に入って感染します。こういった感染経路を「飛沫感染」と言い、人間でいうとインフルエンザが飛沫感染の一つになります。

感染すると、様々な形で症状が現れます。発熱、目やに、鼻水といった症状が出て、進行すると神経が侵されてしまい、死亡するケースもあります。免疫力が弱い子犬や老犬は特にかかりやすい病気となりますので要注意です。

旦那
旦那

インフルエンザ予防には手洗いうがい!っていうけど、ワンちゃんはうがいなんてできないよ…

ツルちゃん先生
ツルちゃん先生

後で予防方法もお話ししますのでご安心を!

犬伝染性肝炎

既に感染した犬の尿、便などを介して感染します。軽い症状から重篤になるケースまであります。一般的には、約1週間の潜伏期間の後で、高熱が出ます。

子犬では致死率が高いとされますが、成犬では「ウイルスは持っているけど症状はでない」といった不顕性感染も多いとされます。不顕性感染ですと、知らないうちに他のワンちゃんに移してしまっていた…ということもありますので、きちんとした予防が大切です。

旦那
旦那

肝炎って、お酒飲みすぎてなるやつじゃ…

ツルちゃん先生
ツルちゃん先生

感染性のものもあるんですよ。

人間でも「C型肝炎」は感染症の一つです。

レプトスピラ症

こちらも人畜共通感染症の一つで、人間にも感染します。感染経路は、レプトスピラに感染したネズミや汚染水からの感染になります。

感染すると腎炎が起こり、尿毒症(腎臓が機能せず、倦怠感などの全身症状が現れる)が起こります。さらに進行すると、嘔吐、下痢、血便などの症状が現れます。

ツルちゃん先生
ツルちゃん先生

腎臓って、小さいわりにはとっても重要な役割を果たしているんですよ〜。おしっこを作るだけじゃなくて、血圧を調整したり、血液を作るホルモンを出したり…!

旦那
旦那

なんて優秀なんだ…!

臓器といえば心臓くらいしか思いつかないよ…

まめこ
まめこ

確かに心臓は大事だけど…!

パルボウイルス感染症

ウイルスに感染している犬の便や嘔吐物から感染します。子犬の頃に感染してしまうと致死率が非常に高くなり、感染力が強いのも特徴です。突然激しい嘔吐をし、下痢を繰り返して脱水症状を起こします。

このように、免疫力・体力のない子犬が感染すると大変ですが、健康な成犬であれば自分の免疫力でウイルスをやっつけることができる子もいます。ただし、嘔吐や下痢による脱水はかなり体力を奪いますので点滴で必要な水分を与える対症療法も大切になります。

旦那
旦那

夏に脱水で亡くなっちゃう子の話を聞いたことがあるけど、脱水ってそんなに大変なの!?

ツルちゃん先生
ツルちゃん先生

そうですよ。吐血や血便であればすぐに病院へ連れて行くという判断がしやすいかもしれませんが、嘔吐や下痢を繰り返すだけでも十分に命の危険性があります。十分に注意しましょうね。

フィラリア症

フィラリアが寄生した犬の血を蚊が吸って、その蚊が他の犬の血を吸うことによって感染が広がっていきます。心臓肥大や肝硬変などの症状が現れます。初期の症状は軽い咳程度ですが、次第に運動を嫌がるようになり、どんどん痩せていきます。

旦那
旦那

「寄生」という響きが嫌だな…

可愛い可愛いワンちゃんに寄生して過ごしているなんて、絶対に駆除してやる…!くらえ!薬だ‼︎

 

感染性の病気を予防しよう

犬の感染症は治療が難しく、死に至る危険なものもある恐ろしい病気です。とはいえ、現代の獣医学もそれに対抗しめざましく進歩してきています。予防薬の服用やワクチン接種で、これまでお話ししてきた感染性の病気のほとんどは予防ができます。発症してしまってから後悔することがないように、しっかりと予防に努めましょう。

フィラリア症予防

内服薬を使用し、寄生したフィラリアや卵を死滅させます。蚊によって媒介されるので、夏頃から服用を始めます。

フィラリア予防は薬を飲み終える時期が大切で、フィラリアの卵までしっかりと駆除するには蚊がいなくなってから2〜3ヶ月後まで薬を飲むことが重要になります。(蚊の活動時期は地域によって異なりますので、詳しい服用期間はかかりつけの獣医さんに相談しましょう。)

まめこ
まめこ

ワンちゃんが好むような匂いがついている予防薬もあるので、ワンちゃんに負担をかけることなく飲ませることができますよ。

混合ワクチン接種

予防したい感染症によってワクチンの種類を選びます。いくつか種類がありますので、愛犬に合ったワクチンをかかりつけの獣医さんと相談しながら決めましょう。

メジャーなものは6種混合ワクチンで、「犬ジステンバーウイルス、犬伝染性肝炎、犬アデノウイルス、犬パラインフルエンザ、犬パルボウイルス、犬コロナウイルス」が含まれます。これまでお話しした感染症も含まれていますね。生後2ヶ月頃に1回目、3ヶ月頃に2回目、4ヶ月頃に3回目を接種し、その後は年1回接種します。

旦那
旦那

はぁ…注射かぁ…

ツルちゃん先生
ツルちゃん先生

きっとこれらも飲み薬にできないか、研究者さんたちが頑張っておられるはずです…!

狂犬病予防接種

狂犬病予防法という公衆衛生の法律で飼い主に毎年義務付けられている予防注射です。生後91日目以降の犬に義務付けられており、初回は市町村へ接種証明書の提出が必要です。2回目以降は毎年4月〜5月頃に定期的に接種します。

まめこ
まめこ

初回の接種については、子犬を迎え入れる際にペットショップで案内される場合が多いですよ。

 

特異的な病気

ミニチュアピンシャーは非常に病気の少ない犬種と言われています。しかし、病気にかかりにくいとは言え、他の犬種と比べるとミニチュアピンシャーに多く見られる病気もありますので、いくつか紹介していきます。

もし発症しても、愛犬が辛い思いをせずに済むよう対処し、負担をかけない生活を配慮してあげましょう。ペット保険に入るなど備えも十分にしておきたいものですね。

ペット保険に入る?入らない?愛犬の医療費への備え方を見直そう

膝蓋骨脱臼

後ろ足の膝のお皿が正常な位置からずれた状態をいいます。内側にずれる内方脱臼と、外側にずれる外方脱臼がありますが、圧倒的に内方脱臼の方が多く起こります。

先天性のものと後天性のものがあり、先天性の場合は、生まれつき膝周辺の筋肉や骨の形成異常があり、年齢と共に脱臼をしてしまいます。病気を発症しても無症状のこともあれば、歩行困難になってしまうケースもあります。

後天性のものに関しては、活発に動き回るゆえの膝蓋骨脱臼が最も多いです。ミニチュアピンシャーは運動量が多く、高い場所から飛び降りたりするのが大好きなので、注意して見ていてあげましょう。

股関節形成不全

股関節が変形したり、ずれてしまう状態です。跛行するようになり、歩く際に腰が左右に大きく揺れることで異常に気付きます。重度の場合には歩けなくなってしまうこともあります。

後天性の場合、原因のほとんどが肥満です。発症を予防するためには適正体重の維持が大切になります。

旦那
旦那

こうやってみると、足に関する病気が多いんだね。

ツルちゃん先生
ツルちゃん先生

そうですね。

ミニチュアピンシャーは病気にかかりにくく、先天性の疾患も少ない犬種ですが、しいてウィークポイントをあげるなら「足」ですね。

すらりと細いため、高すぎる場所からジャンプすると傷める可能性大ですね。

まめこ
まめこ

普段から運動して足に筋肉をつけておくことも、トラブル予防のために大切だよ。

 

かかりやすい病気

他の犬種でもよく見られ、ミニチュアピンシャーもかかる可能性のある病気です。体の各部位ごとにお話ししていきますね。

目の病気

白内障

目の中でレンズの役割を果たしている水晶体という部分が濁ってしまう病気です。視力障害を起こし、目が全く見えなくなることもあります。残念ながら、現在のところ有効な治療法はなく、点眼薬で進行を遅らせる方針となります。

角膜炎

目はいくつかの層になっているのですが、その層のひとつである角膜に傷がつき、炎症を起こしている状態です。傷がつく原因により外傷性、アレルギー性、乾燥性、ウイルス性などがあります。

強い痛みのため目が開けられず、常に半開きの状態になり、目やにや涙が大量に出ます。点眼薬により治療できます。

まめこ
まめこ

私はコンタクトで角膜が傷ついて角膜炎を起こしたよ…

それからは怖くてコンタクト着けられない…

でも早めに病院に行ったから、1週間くらいで治ったよ!

ツルちゃん先生
ツルちゃん先生

目は剥き出しの臓器と言われています…。

傷がつくのを避けるために、草や枝が伸びているような散歩道は気をつけましょうね。

耳の病気

外耳炎

外耳道(耳の穴の、外側に近い部分)が炎症を起こします。耳を痒がり耳ダレが出ることも多く、耳を振るなどの動作をします。耳掃除で傷つけたり、細菌などが原因になります。早期に治療すれば完治できる病気ですので、症状が見られたらすぐ動物病院で診てもらいましょう。

耳疥癬(耳ダニ感染)

ダニが寄生することで外耳道に黒っぽい色の悪臭のある耳垢がたまります。痒くて耳を掻いたり耳を降ったりします。

こちらも薬で治療することができます。殺虫剤でダニを駆除します。ただしダニは死滅しても卵は残っているので、孵化するのを待ち、再度駆除します。

まめこ
まめこ

犬の耳の匂いは大好きだけど、くさすぎるのはいやね…。

でも、こんな病気に気付くためにも、普段から耳の匂い嗅いでいるのは間違ってなかったってことね!

皮膚の病気

皮膚病

皮膚病の原因は、感染によるものやアレルギーなど様々です。アレルギー性皮膚炎の場合は原因を突き止め、原因から遠ざけることが治療となります。食べ物やハウスダストなどが原因となっているケースも多くあります。

ツルちゃん先生
ツルちゃん先生

アレルギーは原因を突き止めるのがなかなか難しいのです…。

まめこ
まめこ

少し高額になるけど、犬のアレルギー検査を行なっている動物病院もあるよ!できる限りのことはやってあげたいな!

指間炎

指の間が乾燥していないために炎症を起こします。ストレスで指の間を舐めたり噛むことが原因となる場合もあります。予防のためにも、シャンプーや雨の日の散歩の後は手足まできちんと乾かしてあげましょう。

口・歯の病気

歯周病

口臭や歯茎の腫れが見られます。口臭がキツくなったと感じたら、まず歯周病を疑いましょう。

歯周病は毎日の歯磨きで予防できます。歯石が既に溜まっていたら、動物病院で除去してもらいましょう。

まめこ
まめこ

犬の口の匂いも好きなんだよな〜。

あの良い匂いを保つためにも歯磨きが大切ね!

口内炎

口臭、よだれ、食欲不振、食べ物を飲み込むのが困難になるなどの症状が見られます。歯周病によって二次的に引き起こされる場合が多いですが、その他には自己免疫疾患(免疫機能の異常)が原因になる場合もあります。

その他

肛門嚢炎

肛門の内側には肛門嚢と呼ばれる袋があります。この肛門嚢に分泌物が必要以上に溜まり腫れて、皮膚が切れることがあります。小型犬が比較的かかりやすい病気です。

定期的にトリミングサロンや動物病院で分泌物を絞ってもらいましょう。コツをつかめば自宅で絞ることもできます。

まめこ
まめこ

無理はなさらず、難しいようだったら私たちプロに任せてくださいね。

 

遺伝性の病気

てんかん

脳は神経細胞を伝って電気信号を送ることによって機能していますが、その伝達がうまくいかないとてんかんが起こります。頭部の外傷や、水頭症などの先天的な奇形、脳腫瘍の後遺症などから起こるものと、遺伝的な要因が強い突発性てんかんに分けられます。治療法は、多くは抗てんかん剤を用います

進行性網膜萎縮

目の層のひとつである網膜が変性してしまう状態です。初めは薄暗い場所での視力障害を示し、次第に昼間でも見えなくなり、その後完全に失明してしまいます。

70犬種以上にみられる病気であり、遺伝性疾患であることは明らかになっていますが、現在のところ治療方法は全くありません。ただ、命に関わる病気ではないので、目が見えなくなった愛犬に合わせて生活しやすい環境を整えることが大切です。

 

犬の様子を具体的に獣医師に伝えよう

愛犬の健康を守る為に、いつでも足を運べる動物病院を見つけておくことはとても大切です。愛犬のことをよく知るかかりつけの獣医師さんがいれば、いざというときに慌てずに済みますね。夜中も診察してもらえる病院も探しておくといいですよ。

ただしどんなに良い病院でも、飼い主の協力なしには効果的な診察や治療を行うことはできません。愛犬の様子が普段とどう違うのかを具体的に伝えることで、獣医師も的確に判断することができます。「なんとなく元気がない」と漠然と伝えるのではなく、「いつもは◯◯なのに、2日前から××です」のように、食事や排泄の量、回数などを説明すると分かりやすくなります

最近は、他の病院でセカンドオピニオンを仰ぐことも普通になってきました。治療を続けているのになかなか回復が見られない場合は、そうした選択も検討してみるとよいと思います。

まめこ
まめこ

病院嫌いにさせないためにも、頑張って診察受けた後にはたくさん褒めてあげよう!

参考:ミニチュアピンシャーと暮らす(誠文堂新光社出版)

 

まとめ

  • ミニチュアピンシャーの病気は「感染性の病気」「他の犬種に比べてかかりやすい病気」「他の犬種と同様かかりやすい病気」「遺伝性の病気」の4つに分類できる
  • 感染性の病気は予防できるものが多いので、予防に努めよう
  • 日頃から愛犬を観察したり、病気の知識をつけることが予防に役立つ
  • 診察の際は愛犬の不調を具体的に伝えよう

愛犬が急に具合悪そうにしていたら…。会話することができない分、余計に不安になってしまいますよね。

そんな不安を少しでも軽減し、愛犬の命を救う確率を高くするためにも事前にかかりやすい病気について勉強し、知識をつけておくと安心です。いざと言う時に慌てずに対処できるよう、役立てて頂けたら嬉しいです。

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