ラブラドールレトリバーの寿命は何年?長生きするための情報を調査  

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性格が温厚で盲導犬として一番多く活躍している犬種のラブラドールレトリバー2018年1月~12月のジャパンケネルクラブ犬種別犬籍登録頭数では15位。

大型犬の中では、ゴールデンレトリバー13位に次いで2番目に登録頭数が多い犬種です。

今飼っている方も、これから飼ってみたいと言う方も、大型犬は小型犬や中型犬に比べて短命だと聞くけれど・・・。どのくらい一緒にいられるのか。寿命って気になりませんか?

 

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ラブラドールレトリバーの平均寿命は約12年

被毛の色によっても異なりますが、ラブラドール全体での平均寿命約12年

小型犬14~15年、中型犬13~14年なので、小型犬や中型犬に比べると少し短命かもしれませんが、ギネス記録では29年193日生きたラブラドールレトリバーもいるそうです!

愛犬と1日でも長く一緒にいるために、ラブラドールレトリバーがかかりやすい病気や老化のサインについても調べました。

 

ラブラドールレトリバーがかかりやすい病気

外耳炎

垂れ耳のため、通気性が悪く、耳垢がたまって細菌感染や、耳ダニが発生して炎症を起こします。

股関節形成不全

遺伝的な要因によって股関節部が正常に発達しない疾病です。

悪性腫瘍

かたいしこりができだんだん大きくなっていきます。

胃捻転

胃がねじれてしまう病気です。

まめこ
まめこ

胃捻転は絶対に辛いわよ。

ツルちゃん先生
ツルちゃん先生

食後は安静に。

 

老化のサイン

犬の老化は7歳頃からといわれています。老化のサインとしては、

  • 被毛のツヤがなくなる、パサつく
  • イボができる
  • 睡眠時間が長くなる
  • 耳が遠くなる
  • 後ろ足を引きずる
  • 痩せてくる

などがあります。人と同じように白髪が増えてくる子もいるようです。

 

病気や老化のサインを見逃さないために

見る

表情・目・鼻・口・耳・被毛・皮膚・足・歩き方など

犬と人が見つめ合うと・・・オキシトシンという愛情ホルモンが増加して犬も人も幸せな気分になるといわれています。

触る

被毛・皮膚・足など

スキンシップをとり異常が無いか確認する。

毎日見て、触ることにより、食欲がなくなった、耳の中が汚れている、一部分をずっと舐めている、かゆがっている、顔がはれている、イボができている、腫瘍ができている、歩き方がおかしいなど変化に気づくことができます。

病気や老化のサインを早期発見することができれば、すぐに病院で診てもらい、大きい手術にはならず、命の危険も減らすことができます

C子の体験談 腫瘍の発見

C子(ラブラドールの親子 母犬と息子犬の2匹を飼っています。)は毎日2匹の様子を見て、触るようにしていました。

ある時、母犬のカラダにしこりがあることに気づきました。毎日見ていると少しの変化も分かるようになります。しこりは少しずつ大きくなっていました。

C子は心配になり、病院に行くと、良性の腫瘍だということがわかりました。さらに大きくなると手術が必要になるとのことでしたが、命の危険ではないとわかりホッとしていました。

やはり、早期発見することは大切ですね。

かかりつけの獣医さんを見つける

家の近くで歩いて行ける病院や往診が可能な病院を探すことができれば問題ありませんが、大型犬を車で少し離れた病院に連れて行くのは大変です。

まめこ
まめこ

カラダが大きいというだけで、待合室ではすごく怖がられることもあるのよね。

大変ですが、年に1度は健康診断を受けることも大切なので、かかりつけの獣医さんを探しておくことをオススメします。

C子の体験談 病院へ

C子は飼っている2匹を健康診断のため、病院へ連れて行くことにしました。動物病院までは車で15分ほどですが、車にあまり慣れていない息子犬は・・・。

車の中でじっとしていることが苦手でした。そのため、病院に行く際には、普段と違う空気を感じ取り、興奮状態。おやつを与え、なんとか車に乗せる。車の中で動きまわることがあるため、必ずc子の家族2~3人で病院に行くことにしていました。

病院に着くと、病院の空気を感じ取り、病院に入ることを嫌がり伏せをしてなかなか入ってくれません。先生に抱えられ、待合室で待っている他の患者さんに笑われながら、診察室に入ります。診察台に乗せるのも一苦労。

診察が終わると、診察室から飛び出そうとする犬を押さえながら病院を出て、会計を待っている間も病院の外。

会計が終わり、車に乗せて家に帰る。行きに暴れた分疲れてションボリする息子犬。c子の家族は病院に行くたびにぐったりしていました。

C子は、息子犬を車の中で落ち着かせる方法を数年がかりで発見しました。

それは、

①空腹では病院に行かない。

ある時C子は、空腹時と満腹時では、犬の落ち着きが違うことに気づいたのです。やっぱり犬も「腹が減っては戦はできぬ」ということでしょうか。

②車に乗せる場所は助手席の足下。

犬を助手席の足下に座らせて、犬をまたぐようにして家族が乗り、犬が動けるスペースを減らします。この方法なら、万が一犬が動き出してもすぐに対応できます。犬も狭いところは落ち着くようでじっとしていました。

以上の車の中で犬を落ち着かせる方法はc子独自の方法のため、他の犬に効果があるかは不明ですが、もし、困っている方がいれば試してみるのもいいかもしれません。

車に乗るのもしつけをちゃんとすることが大切ですね。

 

まとめ

  • ラブラドールレトリバーの平均寿命は約12年
  • ラブラドールレトリバーは外耳炎、股関節形成不全、悪性腫瘍、胃捻転にかかりやすい
  • 病気や老化のサインは見て、触って早期発見することが大切
  • かかりつけの獣医さんをみつける

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。1日でも長く一緒にいるために、見て、触って、病気や老化のサインの早期発見を。愛犬と過ごす日々を大切に。

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