共働きだけど犬を飼いたい!!飼い方や疑問点を一気に解決!

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【結論】良いドッグフードはコスパも良い。

ドッグフード、なんとなく食べさせていませんか?

"毎日食べるものだから、なるべく良いものを。でも、費用もなるべく抑えたい"という飼い主さんは多いです。

安価なドッグフードは、かさ増しのための穀物(トウモロコシや小麦)が使用されていることがあります。

ワンちゃんは肉食動物なので、穀物類はとても消化しづらいのです。穀物完全不使用のドッグフードで健康を維持することにより、ワンちゃんが本来持っている免疫力を保ちます。

愛犬の一生続く毎日のごはん。

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現在、女性も社会進出していく中で共働きの家庭が今や珍しくない時代と変化してきていますね。共働きだけどを飼いたい!!と考える人はきっと沢山いると思います。家に帰ると「おかえりぃ~!!!」と言わんばかりに可愛い尻尾を振って出迎えてくれる。

仕事で疲れた心を犬が癒してくれる。そんな生活はとっても魅力的ですよね。犬との生活に憧れる人はあなただけではないです。私もその一人です。

しかし、実際に犬と暮らすと言うことについて不安や疑問を持たれて二の足を踏んでいる人もいると思います。そこで、犬の飼い方について必要なことはどんなことなのか疑問点をあげて解決!していきましょう。少しでも知って参考にして頂けたらと思います。

 

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犬を飼うために必要な事

飼いたい!!からと言って、なんの準備もないままに犬を迎え入れてしまうと...思い描いていた生活とは違う。こんなに大変だとは思っていなかった。などとガッカリされてしまう事にもなりかねません。備えと心構えは必要です。飼育の費用や飼い方について考えていきましょう。

犬を飼う為にいくらかかるのか?

犬を飼うにあたって一番心配なことは、飼育にかかる費用についてではないでしょうか?気になる、初期費用とランニングコストについて調べてみました。

  • 登録料…3,000円
  • 健康診断…約5,000円~20,000円
  • 狂犬病予防接種…3,500円
  • ワクチン接種…約5,000円~10,000円/回
  • 避妊・去勢手術…約15,000円~50,000円
  • 身の回りの物(トイレ・エサ入れ・水入れ・首輪やリード・ブラシなど)…それぞれ約1,000円~3,000円くらい
  • ゲージ…約4,000円~20,000円

全てを合わせると最低でも初期費用は3~4万円ほど必要になります。さらに継続的に必要になってくるのが餌代とペットシートですね。犬種によっては毎月のトリミング代も掛かってきます。

  • 餌代…約400円~/月(種類や食べる量によっても変わります)
  • ペットシート…約150円/月
  • トリミング…約5,000~/月(犬種によります)
ツルちゃん先生
ツルちゃん先生

金額については、内容や地域でも変動はありますし
犬の体格によっても変わってきますが、ある程度の費用として頭に入れておく事は大切ですね。

長く生活を共にしていると、人間同様に病気やケガなど前触れもなく訪れる可能性もあります。迎え入れる備えも大切ですが見送る備えまできちんと念頭においておくと、いざという時に困惑することも少なくなります。ペット保険について調べてみたり犬用の貯金をしておくことはとてもオススメです。

ひとりに費用の負担がかからないことは、共働きの良いところですよね。

犬を飼える家かどうか?

犬を飼いたい!!けれども、住んでいる家がペット不可であると飼うことができませんよね。不動屋さんや大家さんの確認はもちろんですが、一緒に住んでいる家族やご近所の方への確認も必要不可欠になってきます。犬アレルギーや騒音など後々のトラブル回避の為にも必ず確認しましょう。

犬を飼う環境かどうか?

家の中で飼うにしても外で飼うにしても犬のスペースを十分に確保できるのかどうか?ケージやトイレの場所はどこにするか?犬の行動範囲に危ないものはないか?など確認しましょう。

家の周辺の環境も確認をしておくと良いと思います。散歩したいなぁと考えている散歩コースや遊びたいなぁと考えている公園などの環境を確認しておくと「ペット立ち入り禁止!!」ということに戸惑うこともないですし、ドックランスペースがあるかどうかやご近所さんのペット情報なども知流ことができたら、安心して犬とお散歩や遊びを満喫できますよね。

共働きですと不規則になりがちな飼い主さんの帰宅時間。それでも犬はお家で今か今かと飼い主さんの帰りを待っています。ストレスなく過ごすことができるように犬の行動する範囲の安全と環境を知ることは大切です。さらに、犬を通して新しい友人との出会いがあるかもしれませんね。

まめこ
まめこ

困ったときに助けてくれる人と出会えたら嬉しいわ

旦那
旦那

こんなに可愛く俺を待ってくれてるのかぁ~
帰ったら、思いっきり甘えさせて遊んであげたい!!

犬を飼う為のルールを考えてみましょう

仕事の都合により出勤や帰宅の時間や休日など、共働きですれ違いが多いことは犬を飼う上で不安になりますよね。そこでルールを決めるというのはどうでしょうか。

犬の日常生活で必要になってくる食事やトイレ、散歩などお世話の時間を規則的に決めておく安定した飼育を持続していけるようになります。共働きですれ違いの時間だったのが、犬を通じて共通の話題が増えることでおしゃべりに花が咲くこともありそうですね。

まめこ
まめこ

私は出勤日も休日も不定だわ

 

旦那
旦那

俺は定休だけど、帰りが不定だなぁ

ツルちゃん先生
ツルちゃん先生

定期的な運動や定時の食事、清潔な環境を大切にできるルールを考えてみると良いと思います

毎回お互いの時間を確認して、話し合っていくことで無理なくお世話をしていきやすくなります。ひとりじゃないのはとても心強いですね。共働きでお互いが不規則になりがちな生活習慣も犬の為の規則的なルールを守っていくことで改善されていくかもしれませんね。

犬のしつけは統一しましょう

しつけは大切な犬との触れ合いのひとつです。飼い主さんもしつけの方法について正しく知る必要があります。そうすることで、犬は飼い主さんを信頼し従順に触れ合ってくれるようになります。

飼い主さんが手を替え品を替え、いろんな方法で多くの指示を犬に与えると、犬は困惑して疲れてしまいます。人間でも職場で言っていることが毎回違う上司がいたら嫌になっちゃいますよね。言葉やしぐさ、声量やタイミングなど犬にしつけをするときは、わかりやすく統一することでストレスを感じさせることなく安心して覚えて行くことができますよ。

ツルちゃん先生
ツルちゃん先生

しつけ通りにできたときはいっぱい褒めてあげてください

犬の寿命は約10年~15年と言われています

犬の寿命は約10年〜15年と言われています。10年〜15年にもなると、仕事や引っ越しなどの家庭事情でライフスタイルの変化が訪れることも少なくありません。飼い主さんが慌ただしくしていると犬も不安を感じてしまいます。いつもの暮らしが変化する時には犬といつも以上に丁寧に時間をかけて触れ合ってあげると安心します。

まめこ
まめこ

家族が増えて賑やかになるかもしれないわね

 

旦那
旦那

転職や定年退職でライフスタイルは変わるかもしれないね

 

ツルちゃん先生
ツルちゃん先生

犬は飼い主さんがとても大好きですから
飼い主さんの変化に敏感に反応を示しています
注意深く接してあげてください

 

 

犬と暮らすということ

犬はとても可愛いですね。家にあなたを待っている犬が居るということは暮らしに彩りを与えてくれます。犬にとって飼い主さんがすべてです。

共働きで忙しい社会生活の中でも犬も飼い主さんもストレスなく暮らしていくために、”犬を知る”ということは必要不可欠になってきます。約10年〜15年という長い間、犬を飼ってきたとしても未知の出来事に対して不安要素が消えることはないと思います。

責任と不安と犬への愛情から「好きだから飼わない」という選択肢を選ぶ方も多いと思います。けれど、共働きの合間に対話をしたり犬仲間と出会うことで交流を繰り返しながら、少しずつ犬について知っていくことで不安要素は解消されていくものです。その出来事で得るものは限りなく多いことも事実だと思います。

 

まとめ

今回は共働きで犬を飼うことについてお話ししてきました。内容をまとめます。

  • 犬を飼う時は初期費用として最低でも3~4万円程度が必要
  • 犬を飼える環境かどうかしっかりと確認する
  • 犬のしつけは統一する
  • 犬の寿命は10年~15年
  • 犬は飼い主さんが全て

犬はとっても可愛く純真で従順です。飼い主さんが大好きで一番信頼しています。良くも悪くも飼い主さんの影響を敏感に感じているのです。

仕事で疲れて帰宅し、ふと息抜きをするときにもずっと側に寄り添ってくれます。いっぱい遊んでお世話して、ありがとうの気持ちをお返ししてあげましょう。

家族となる犬との出会いは巡り合わせだと感じています。その出会いを待ちながら、事前の備えや心構えをしておくと出会いが訪れたときに困惑せず最善の判断をすることができそうですね。

経験は宝になります。約10年~15年という長い犬との暮らしの中で未知の出来事へも学びながら、家族で責任や不安を乗り越えていけたら、魅力溢れる家族の唯一無二の財産になりますよ。

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