犬のお手入れ方法を大公開!お家で嫌がらないお手入れ方法も!

ペット
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【結論】良いドッグフードはコスパも良い。

ドッグフード、なんとなく食べさせていませんか?

"毎日食べるものだから、なるべく良いものを。でも、費用もなるべく抑えたい"という飼い主さんは多いです。

安価なドッグフードは、かさ増しのための穀物(トウモロコシや小麦)が使用されていることがあります。

ワンちゃんは肉食動物なので、穀物類はとても消化しづらいのです。穀物完全不使用のドッグフードで健康を維持することにより、ワンちゃんが本来持っている免疫力を保ちます。

愛犬の一生続く毎日のごはん。

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わんちゃんも清潔にしていると気分がいいわん♪ちゃんとお手入れしてあげると、毛艶も良くてイケてる雰囲気出ますよね。の場合はイケ犬(いけけん)って言えばいいのでしょうか?言いにくいのでやめましょう(笑)

逆にお手入れしないと毛は伸び放題。毛玉が出来ますし、便、尿がこびりついてしまいますしで異臭を放ち始めて、飼い犬なのに最悪野良犬?と間違われてしまいますね(苦笑)ということで、今回はわんちゃんのお手入れについてまとめてみました。

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お手入れ項目

目元

目の周りは毎日お手入れしてあげましょう!目ヤニや涙をそのままにしておくと、目の周りの毛が変色して涙焼けになってしまいます。ティッシュなどで優しく拭き取って目元は常に清潔に保つようにしょうましょう。但し、目元はデリケートな場所です。無理矢理はNG。大切な目に入って傷ついてしまう恐れがあります。そういった場合は、お風呂に入れてふやかしてからとってあげましょう。または、犬用目薬で軟らかくしてからそっと拭き取ってもいいでしょう。

 

まめこ
まめこ

私も自分の耳掃除するときは、お風呂上りにするわ。

その要領と一緒ね。

耳掃除

耳掃除は大体1~2週間に1回の頻度を推奨されてます。耳の洗浄液をコットンなどに染み込ませ

見える範囲を拭いてあげます。これでも綺麗になりますが、たれ耳の犬種ですとなかなか

蒸しタオルで拭ける範囲を拭いて、耳の洗浄液を数滴垂らし、耳を数回クチュクチュと揉みます。そのあとは犬がブルブルと頭を振って耳の中にある洗浄液を外に出します。これで完了です。洗浄液が飛び散るので、部屋を汚したくない方は、お風呂場など飛び散ってもいい場所でやるほうがいいかもしれませんね。耳毛が多ければ、通気性をよくするためにカットしてあげるとよいでしょう。難しければ、獣医やトリミングサロンでお願いする方法もあります。

まめこ
まめこ

デリケートな部分だからする時は、気を付けないといけないわね。

歯磨き

歯磨きも重要なお手入れですね。いくら可愛いわんちゃんでもペロペロと舐めてきた口が臭かったら嫌ですよね(笑)また、お手入れしていないと凄く臭うので、例えばエレベーターなどの密室の空間に入った時に臭います。同乗の方の迷惑になってしまいますよね。それにわんちゃんも歯周病にもなりますので、ちゃんとお手入れしてあげましょう!慣れないうちはガーゼで拭いてあげて、慣れてきたら歯ブラシにチャレンジしていく流れがいいでしょう。

但し、チャレンジしてもわんちゃんがどうしても嫌がる場合は、歯磨き専用ガムがありますので、試してみるのもいいでしょう。ハムハムと噛みながら歯垢を落としてくれる優れものです。ガムも色んな種類やサイズがありますので、わんちゃんに合わせて与えてあげてください。その他歯磨きおもちゃもあります。これも歯磨き専用ガムと同様、かじって遊んでいるだけで歯磨きできちゃう優れものです。どうしても、ガーゼや歯ブラシが嫌というわんちゃんでしたら歯磨き専用ガム、歯磨きおもちゃも検討してみてはいかがでしょうか?

シャンプー

体全体が毛で覆われていて見た目では目立たなくても汚れているものです。放置しておくと体臭がきつくなったりもします。わんちゃんも清潔にしないといけませんね。わんちゃんにとって体毛は命です。私たち人間も髪の毛をシャンプーしたり、出かける時にスタイリング剤をつけてオシャレしたりしますよね?

わんちゃんにスタイリング剤はつけませんが、毛の艶を出すと清潔感が出ますよね。あれ?セレブ犬?みたいなオシャレ感が出ます(笑)ブラッシングも大事ですが、それだけでは皮脂の汚れからくる毛のベタつきや、毛玉になったりとせっかく可愛いわんちゃんも見た目が不潔に見えてはかわいそうです。反対に洗いすぎも必要な皮脂を洗い流してしまいますし、わんちゃんの肌は人間よりも弱いので、月に1回を目安にして下さい。

温度は37~38℃のぬるま湯で、シャワーはびっくりしたりしますので、バスタブに予め貯めておきましょう。慣れないうちは、産まれたての赤ちゃんによく手で汲み上げて水を優しくかけてあげますよね?あの感覚でお尻のほうから前に濡らしていって、顔付近は濡れた手で湿らす感覚でやるといいです。シャンプーも一緒の手順です。目元は特に気を付けて下さいね。指先でやるようにするといいでしょう。また、シャンプーの匂いも好き嫌いあったりしますので、様子見ながら変えたりしましょう。

まめこ
まめこ

月1回程度だからそんなにシャンプーは減らないわね。

ツルちゃん先生
ツルちゃん先生

私のシャンプーも減り遅いです~

トリミング

トリミング前には、シャンプーをします。そのシャンプー前にブラッシングをして毛玉を取り除きましょう。シャンプーして水分を含むと、毛玉が固くなってしまいます。

トリミングには色々な道具がありますが、ブラシ・バリカン・カットバサミ・梳きバサミ・ミニバサミの道具があれば最低限大丈夫かなと思います。

やり方は様々ですが、基本的にお尻回り・肉球にかかる毛はバリカン。目の周りはミニハサミ。その他の部位はカットバサミや梳きバサミを使ってやるとやりやすいと思います。難しいかなと思われたら、一度トリミングサロンを利用してみるのもいいですね。そこで、どのようにカットしているのかを実際に見て、自宅でチャレンジしてみるのもいいかもしれません。でも、無理は禁物です。なるべくならプロのトリマーさんのいるトリミングサロンへ行くのをオススメします。

爪切り

爪切りは月に1回を目安にしましょう。ただ、よく歩くわんちゃんとそうでないわんちゃんでは伸び方も変わってくるようです。常にチェックはしてあげましょう。理想的な長さは爪の先が床につかないのがベストです。切り方としては、わんちゃんを立たせた状態で、切る足を後ろに曲げて行うと切りやすいです。

また、爪が伸びると中の血管と神経も伸びます。その影響で、よく爪を切って血が出てしまったという話をよく聞きます。血が出てしまった場合は、ガーゼなどでしばらく押さえれば止まります。止血剤があればより安心ですね。

無理せず徐々に慣れさせながらやってみよう

当然ですが、いきなりガッと足を持って爪切ったり、シャワーかけたり、口を無理矢理開けて歯ブラシを突っ込んだりしてはいけません。皆さんもこれまでの人生において、色々な経験をされてきたと思いますが、初めて経験することってドキドキワクワクもありますけど、同じくらい不安で怖い気持ちになったことありますよね。終わってみれば全然大した事ないことでも。

わんちゃんも一緒で、やっぱり初めてって怖いんですよねスーパーマンならぬスーパーワンはなかなかいません。いくら仲良くなってある程度信頼関係築けても嫌がったりします。ですから、どんなお手入れをするにしても、初めは今から耳掃除するね~と話しかけながら、例えば耳掃除だったら、湿ったタオルで拭くだけとか、それが大丈夫だったら次は洗浄液使ってみようなどいきなり全部をやらないで、わんちゃんの様子を見ながら段階に分けてやってあげるとうまくいきやすいです。

まとめ

簡潔にまとめますと

・目元は涙焼けになったりするので、毎日拭いてあげましょう。

・耳掃除は1~2週間に一度の目安。蒸しタオルや洗浄液を使ってみましょう。

・歯磨きは初めはガーゼから慣れてきたら歯ブラシで。嫌がるなら歯磨き専用ガムやおもちゃの利用も。毎日してあげましょう。

・シャンプーは月1回が目安。バスタブに予めぬるま湯を貯めておき、優しくお湯をかけながら後ろから前の順に洗う。

・トリミングは、シャンプーしてから行う。部位によって道具を使い分ける。分からなければトリミングサロンを利用して覚えてから実践もあり。

・爪切りは月1回が目安。伸びると血管や神経も伸びるから爪を切る時に注意が必要。血が出たらガーゼなどで押さえれば治まる。止血剤があれば尚良し。

・お手入れは無理せずにわんちゃんに合わせながら徐々に慣れさせていきましょう

以上となります。また、自分で出来るかなと不安な方は、お手入れ教室といって教えているところもあります。検索すればヒットすると思います。教室によっては、プロのトリマーさんが教えてたりするみたいなので、不安な方以外にも学んでみたいと興味がある方は覗いてみては如何でしょうか?最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

 

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