猫の出産について徹底解説!!準備や管理の仕方、その後のケアについても

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「可愛い愛が妊娠?出産!」なんて事が起こると、これからどうすればいいのか、何を準備すればいいのかわからない事だらけで不安になったりしていませんか。ですが、飼い主のあなたが不安そうにしていると、これから母になる愛猫も不安になってしまいますよ。

今回は、愛猫が安心して元気な子猫を出産するためにはどうすればいいのかを、「妊娠期」と「出産期」に分けてご説明しますね。また、出産に必要な道具などもご紹介いたします。

新しい命の誕生について、一緒に学んでいきましょう!

 

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猫が出産?動物病院へ行こう

旦那
旦那

まめこ大変だ!

僕の友人の猫が妊娠したみたいだよ!

まだ子猫だと思っていたのにな。

まめこに猫の出産について詳しく教えて欲しいって言ってたよ。

まめこ
まめこ

猫は、生後6~10ヶ月で妊娠が可能だからね。

人間には、まだ子猫と思っていても、いつの間にか女性猫になっているんだよ。

友人は、猫を動物病院にはもう連れて行ったかな?

母子ともに健康かの確認も踏まえて、必ず動物病院で検査が必要だよ。

ツルちゃん先生
ツルちゃん先生

また、動物病院で検査をする事で、何匹の子猫を妊娠しているのか確認できますよ。

エコーで子猫の写真を見ることもできますしね。

子猫の誕生が、より楽しみになりますよ。

愛猫に妊娠の疑いがあれば、必ず動物病院へ行きましょう。動物病院では、「何匹の子猫を妊娠している」のか、「母子共に健康か」を検査し、出産時に、子猫の取り残しを防ぐ事ができます。また、安全に出産するためのアドバイスをしてもらう事ができますよ。

その他のメリットとして、愛猫の妊娠を動物病院に知らせる事で、難産など出産時の緊急事態にすぐに対応してもらう事ができますよ。さらに、夜間診療について調べておくといいですね。猫の出産は夜中以降に行われる事が多いです。行きつけの動物病院と連絡がつかなかった場合の保険として、確認しておきましょう。

 

大量のタオルは必須!猫の出産に必要なものは?

猫の出産には、タオルの用意は必須ですよ。破水や出産時の出血など汚れる事が多いので、大量に用意しておきましょう。合わせて取り替えのし易い、ペットシーツなども用意しておくといいですね。

その他に必要なものは、清潔な「ハサミ・木綿糸」この2つも用意しておきましょう。必ず必要になる物ではないのですが、猫が出産中、子猫のへその緒を切る事ができない場合に必要になってきます。へその緒が切れないと、子猫の命に関わるので、「使わないかもしれないし」とは言わずに、必ず用意しましょう。

 

猫が出産する場所はどうする?お部屋とベッドを用意をしよう

猫の出産では、個別のお部屋を用意してあげるのが一番ですよ。出産時の猫は、普段以上に神経質で、警戒心が強いです。気が散ってしまうと、出産を中断してしまう事さえあります。そんな事にならないためにもお部屋の準備をお願いしますね。

個別のお部屋の用意が難しい場合は、パーテーションなどで区切ってあげましょう。猫の目線に入らないだけでも安心して出産してくれますよ。

お部屋の準備と合わせて、出産のためのベッドを用意してあげましょう。このベッドのことを「産箱」といいます。猫がゆったりと横になれるくらい余裕のある、大きめの段ボールに、タオルケットや毛布などを敷いて作ってあげましょう。

この時の、タオルケットや毛布ですが、普段から猫が使用している物を使うといいですよ。猫の臭いのついたタオルケットなどを使用する事で、安心して産箱を使ってくれます。

 

妊娠中の猫の様子は?出産まで安心して過ごすために

妊娠中の猫の様子は、身体的にも、行動にも様々な変化をしていきます。猫自身も、安心して出産できるように気を張っている時期なので、あなたも、猫を刺激しないように気を配ってあげましょう。

どのように変化していくのか、しっかりと確認する事で、猫が何を望んでいるのかが、わかるようになってきますよ。次で学んでいきましょう。

猫の妊娠中の様子は?身体的変化

猫は出産が近づくにつれ、どんどん身体に変化が訪れますよ。後半には人間同様に、胎動も感じる事ができるので、出産が待ち遠しくなりますね。

では、妊娠中の猫の身体的変化について表にまとめたので、ご覧下さい。

猫の妊娠中の身体的変化
妊娠20日頃 乳首がピング色に変わり、1週間ほど食欲が落ちます。
妊娠30日頃 ピンク色になった乳首が膨らみ始め、お腹も膨らみ始めます。
妊娠40日頃 食欲、体重が共に増加し、活動量は減少します。
妊娠50日頃 いよいよ胎動が始まりますよ。出産までもう少しです。
妊娠60日頃 出産2、3日頃から母乳が出始め、出産24時間頃から急激に食欲が低下します。安静に、猫を刺激しないようにしましょう。

このように、出産が近づくにつれ、様々な変化をもたらします。特に、食欲が急激に落ちる60日頃は、これから出産する合図にもなるので、食事量の変化には注意しておくといいですね。

猫の妊娠中の様子は?その他の変化

猫は出産が近づくにつれ、神経質になるなど、身体的以外の変化も生じます。その変化がどういう事なのかを、理解しているだけでも猫の安心感に違いが出てくるのではないでしょうか。

妊娠中の猫のその他の変化

  • 神経質になり、攻撃的になる
  • いつも以上に、警戒心が強くなる
  • 乳首や陰部などを頻繁にグルーミングする
  • 落ち着きがなく、ソワソワしている
  • 床などを掘るような仕草をし、出産のための巣を作ろうとする
  • 出産場所を探し、ウロウロと探索を始める

攻撃的になったり、警戒心が強くなるのは、猫が無事に子猫を出産するための行動なので、あまり刺激しないようにして下さいね。

また、猫は早めに出産場所などを探して、自分の臭いをつけたがるので、早めにお部屋や産箱を用意してあげましょう。

さらに猫は、出産が近づくと、一度に食べられるご飯の量が減少します。そういった場合は、複数回に分けて与えて下さい。そうは言っても、仕事をされている方には難しいかと思います。その場合は、自動給餌器を検討してみてはいかがでしょうか。

こちらの「カリカリマシーンSP」はスマートフォンと連動しており、外出先でもご飯をあげる事ができますよ。もちろん、タイマーで事前にご飯の予約をしておく事も可能です。さらに、カメラ搭載なので、ご飯中の様子をスマートフォンから確認する事もできます。

 

いよいよ出産!子猫が産まれるまでの4段階!

猫の出産が近づいてきたら、子猫が産まれるまでの過程を確認しておきましょう。猫の出産は、「陣痛期」「開口期」「産出期」「後産期」と、4段階を猫が一匹で行います。実は猫の出産に、人間はあまり必要ではないのです。

むしろ、猫からしたら「安心して出産ができないジャマ者」くらいに感じていますね。猫を心配しているあなたにとっては、少しショックなお話しですが、猫のジャマにならないようにそっと見守ってあげましょう。出産中の猫に気付かれないように、15分くらいの間隔で様子を見るようにして下さいね。

では、「猫が頑張る!出産の4段階」について詳しくご説明していきます。

陣痛期

陣痛期は、猫の子宮が収縮し、痛みを伴います。この時、猫の体温は通常より、2℃前後ほど低くなるので、低体温症を防ぐために室内温度を22前後にしておきましょう。冬場は室内温度が低くなりがちです。エアコンなども活用して下さいね。

この陣痛期ですが、60分以上経っても、子猫が生まれてこない場合は、「難産の可能性」があります。すぐに動物病院へ連絡をし、つれて行ってあげましょう。

開口期

開口期とは、子猫が産道を通り、一時的に開口部で止まる状態です。

この時期に、子猫の身体の一部分が出てから5分以上経過しても産まれない。大量の出血がある。こういった場合も難産の可能性があるので、すぐに動物病院へ連絡をしましょう。

出産期

いよいよ、子猫たちがこの世界に誕生します!

出産期では、15~30分間隔で、次々と子猫を出産していきます。産まれた子猫は、母猫がすぐにへその緒を噛みちぎり、羊膜を舐めとります。そして子猫の顔を母猫が舐める事で呼吸を促すのです。

子猫の呼吸を確認すると、母猫は初乳を始めます。初乳とは、生後1週間~10日に出る母乳のことで、通常の母乳に比べると、免疫力や栄養が高い母乳になります。子猫のこれからの成長に欠かせない母乳ですね。

また、この初乳の際に子猫が乳首を吸う刺激で、次の子猫の出産がスムーズに行われるんですよ。

後産期

後産期とは、子猫の出産後に「胎盤」が娩出されることをいいます。この胎盤は、掃除と栄養補給もかねて、母猫が食べ、次の子猫の出産に備えるのです。

この母猫による「胎盤食」ですが、「下痢になるから食べさせないほうがいい」といった意見と、「栄養になるから食べさせるべきだ」と意見が分かれます。難しい判断ですが、猫の出産では、人間が不要に手を出すことで、猫が出産を中断してしまう恐れがあります。なるべく自然に任せるのが一番ではないでしょうか。

また、胎盤は「子猫1匹に対して1つ」娩出されます。胎盤の取り残しがあると、子宮内膜炎などの病気を引き起こす原因となるので、必ず全ての胎盤が娩出されたか確認しましょう。

 

猫の出産時のサポート!私たち人間にできること

このように、猫の出産は猫自身が行いますが、人間と同じように、完璧にできるとは限りません。難産の場合もありますし、初めての出産だと特にですが、上手く行う事ができない猫もいます。

そういう時は、あなたの出番です。猫のサポートをしてあげましょう。

猫の出産時のサポート!へその緒と羊膜

猫の出産では、へその緒の切断と羊膜を剥がすのは、猫の仕事ですが、出産に必須過ぎて行えない事もあります。そのままでは子猫は、呼吸をする事ができません。すぐに母猫のサポートをしてあげましょう。

まず、子猫をタオルに優しく包んで母猫から少し預かって下さい。その後、タオルで優しく拭くように羊膜を剥がします。その後、へその緒を木綿糸で縛り、口と鼻に入った羊水を抜きましょう。羊水が抜けた事が確認できたら、ハサミでへその緒を切断して下さい。

へその緒の切断が済んだら、子猫の顔をタオルで優しく拭いてあげ、呼吸を促します。無事に子猫の呼吸が確認できたら、母猫に返えてあげましょう。子猫はすぐに初乳が必要なので、乳首の近くに置いてあげるといいですね。

サポート時の注意点ですが、子猫を振ったり、揺すったりしないよう、気をつけながら行いましょう。また、へその緒を切断する際に使用する、「ハサミと木綿糸」はアルコールや煮沸消毒をした、清潔なものを使用して下さい。

 

出産後も気を抜かないで!その後のケアと猫の体調について

猫の出産が終わって一安心、ではないですよ。母子ともに健康かよく観察しましょう。特に、産まれたばかりの子猫は、体がとても弱いので、室内温度を30程度に保ってあげましょう。特に冬の室温には気をつけて下さい。

また、母猫も出産が原因で病気を引き起こす場合があります。出産後は異常がないか注意深く確認し、異常がある場合は、すぐに動物病院へつれていきましょう。

次に、出産後の猫に起きやすい病気についてご紹介しますね。

出産後の猫の病気「産褥熱」

産褥熱とは、出産後の母猫が高熱をだすことをいいます。主な原因は、出産時に子宮や膣内壁に傷がつくことです。出産後は、陰部を清潔に保つようにしましょう。

また、産褥熱に気付かずにいると、子宮内膜炎などを発症する場合があるので、出産後は熱がないか、具合が悪そうにしていないかをよく観察しましょう。

出産後の猫の病気「子宮内膜炎」

子宮内膜炎とは、子宮内膜に炎症が起こる病気のことをいいます。主な原因は、胎盤や胎児の取り残し、出産時の傷などで引き起こされます。

出産後に、母猫に高熱が出たり、食欲が落ち元気ながない、陰部から緑色の体液が出るなどの症状が出るので、このような症状が出た場合は、すぐに動物病院へつれていきましょう。

出産後の猫の病気「乳腺炎」

この乳腺炎とは、子猫の母乳の飲み残しなどで発症する病気です。そのままでいると、お乳を飲んだ子猫の命にも関わるので注意しましょう。

子猫が母乳を飲み残してしまうと、残った母乳が母猫のお乳の中で茶色く変性し、乳首が赤く炎症を起こします。また、母乳にも菌が混入するので、それを飲んだ子猫も体調を崩してしまうのです。

母子ともに危険な状態です。母猫の乳首に異常を発見したら、すぐに動物病院へつれて行きましょう。

出産後の猫の病気「無乳症」

無乳症とは、母猫の母乳が出ない状態のことをいいます。初めての出産で起こりやすい症状の一つです。動物病院で母猫に薬物投与をすることで改善はしますが、その間、子猫たちは栄養を摂る事ができなくなりますので、早急に人工哺乳に切り替えましょう。

人工哺乳で、人間用の牛乳をあげてしまうと、子猫たちは下痢になってしまいます。猫用ミルクを購入しましょう。

こちらの「森乳サンワールド」ミルクは、安心の国産です。さらに、猫の母乳に近づけた子猫のお腹に優しい成分なので、育ち盛りの子猫の栄養補給にぜひ、おすすめしたい猫用ミルクです。

また、哺乳器も子猫たちが飲みやすいよに専用の物を用意して下さいね。

こちらの「森乳サンワールド」の哺乳器は、細口乳首で子猫も飲みやすく、煮沸消毒ができるので衛生的に使用できますよ。

子猫の栄養補給は、一刻を争います。母猫の無乳症が発覚してからではなく、事前に準備をしておくと安心ですよ。
旦那
旦那

猫の妊娠から出産までみてきたけど、母猫は本当に大変だね!

出産時、友人は心配でオロオロするんじゃないかな。

まめこ
まめこ

基本的には、母猫が全て自分で行うから、私たち人間は、サポートに徹する事が大前提だよ!

下手に手を出したせいで、母猫が出産を中断してしまう事の方が問題だからね!

ツルちゃん先生
ツルちゃん先生

猫の出産は、いつみても「本能」の凄さに驚かされますよ。

誰に教わったわけではない、猫が本能によって、へその緒の切断から羊膜の舐め取り、栄養のある胎盤まで食べてしまうんですからね。

私は毎回猫に、感動させてもらいますよ。

 

子猫を迎える責任

ここまで、猫の妊娠から出産までお話ししてきましたが、あなたは猫が一度の出産で何匹の子猫を産むのかご存知ですか。猫は一度の出産で4~8匹程度出産します。とても多いですね。

また、猫は妊娠しやすく、出産後、子猫の乳離をする約2ヶ月後には、また妊娠が可能になります。そう、猫は繁殖力がとても強い動物なのです。

そして、猫に出産をさせるということは、「産まれてくる子猫たちの命に責任を持つ」という事です。猫の妊娠がわかったら、我が家では何匹の子猫を育てる事ができるのか、育てる事のできない子猫たちの里親はどうするのかを、子猫たちが産まれる前に決めておきましょう。

間違っても、「多頭飼育崩壊」といった悲しい事が起きないようにお願いします。またこの先、猫の出産を望まないようであれば、早めに避妊手術を行いましょう。避妊手術を行う事で、メス猫特有の病気を防ぐ事にも繋がりますよ。

猫と人間が幸せに暮らせる環境を目指して行きましょう。

 

まとめ

今回は、猫の妊娠から出産までの流れと、出産後の注意点についてのお話しでした。

  • 猫の妊娠がわかったら?まずは動物病院へ
  • 猫の出産前に準備する事は?個別のお部屋と産箱、ハサミなども出産に必要ですよ
  • 猫の妊娠中の様子は?身体や行動の変化で、いつ出産するのかもわかってきますよ
  • 猫の出産の4段階!「陣痛期・開口期・出産期・後産期」の流れと、トラブル時のサポート方法
  • 猫の産後のケアは?産後の猫がかかり易い病気を確認。母猫が病気にかかると子猫にも影響が!
  • 大切な命を守るために。多産な猫の出産と子猫を迎える責任

大きく分けて6つ、説明してきました。猫は出産を自分の力だけで乗り越えようと頑張ります。私たち人間は、猫のジャマにならないようにサポートする事しかできません。ですが猫の出産に立ち会うと大変な事もありますが、本能の凄さに感動すら覚えるでしょう。

命が産まれる事はとても尊い事なんですね。この命に責任を持って対応して下さい。

最後までご覧いただきありがとうございました。あなたと猫たちの手助けに慣れたなら幸いです。

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